123でゲームが変わった日

プレイステーションが産声を上げたのが20年前の12月3日。
発売前から任天堂ハードにはないカッコよさや3Dゲームの凄さと可能性とワクワクが感じられたので、年明けの1996年にキリーク・ザ・ブラッドと一緒に本体を購入。
それから共に歩んできたゲームライフはスーパーファミコンやPCエンジンでプレイしてきたゲームとは一線を画するものが多くて第二のゲームライフの始まりだったと言っても過言ではなかったかと。
雑誌の電撃プレイステーションも創刊号からの付き合いで未だに処分せずに全部残してます。

で、個人的なプレイステーションのゲームベスト10が以下。
色物もあるけどどれも思い出深い作品ばかり。
3Dに特化してるゲームが2本しかないとかねw

・ジャンピングフラッシュ!
・ときめきメモリアル〜forever with you〜
・パラッパラッパー
・ファイナルファンタジー7
・ときめきメモリアル ドラマVol.2 彩のラブソング
・ダブルキャスト
・久遠の絆
・To Heart
・炎の料理人クッキングファイター好
・ときめきメモリアル2

ときメモシリーズはやはり何かと衝撃的すぎて人生を変えたゲームの1本。
ファイナルファンタジー7は初の3DRPGでいきなりスゴイものを出してきたスクウェアの技術力とストーリーの面白さ、マテリアシステムの斬新さなどFFシリーズの中でも未だに一番好きなタイトル。
バイオハザードやメタルギアソリッドとかも凄い衝撃を受けたけど今回は選外にw

プレイステーションは偉大なゲームハードだったよ。マジで。

テーマ : ヲタク人日記 - ジャンル : アニメ・コミック

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